組織

「崖を登るように成長する」 ─ 私たちが選んだ成長のかたち

管理部・経営企画の谷本が、シェアウィズが自分たちの成長を「崖を登る」と表現する理由を紹介します。目指す成長の角度、ストイックさの中身、私自身が登った「崖」、そしてその先に見たい「学ぶメリットありまくり社会」について。
組織

お客様ごとに運用が違うから、毎回が「初めての仕事」になる ─ CS2年目の現在地

こんにちは! カスタマーサクセスの今井です。 入社してちょうど1年が経ち、いま2年目に入りました。1年前、初めてお問い合わせに対応したときは、1件返信するだけで半日かかっていました。 それが今では、お客様の試験本番に向けたオンボーディングを...
開発

React の i18n 翻訳を Google スプレッドシートでシンプルに管理する

English follows Japanese. 英語の文章は後半にあります。こんにちは。ShareWis プロダクトチームのファット(Phat)です。本記事は、私が英語で書いた記事を日本語化したものです。ShareWis のプロダクトチ...
開発

Rails × DDD × AI でつくるスケールするLMS

English follows Japanese. 英語の文章は後半にあります。こんにちはフンです。Ruby on Rails は「速くつくる」ことに圧倒的に強いフレームワークです。けれど、LMS(学習管理システム)のようにドメインが複雑に...
開発

ChaoticJobで「本番でしか起きないバグ」を先回りして潰す

English follows Japanese. 英語の文章は後半にあります。こんにちは、ヘンリーです。今年2月にタイのバンコクで開催された RubyConfTHにシェアウィズのエンジニアのみんなと参加しました。実践的で非常に興味深いトピ...
ツール

Claude Designでコーポレートサイトのリニューアルを行って気づいたこと

こんにちは。株式会社シェアウィズの辻川です。最近(2026年4月22日)、コーポレートサイトのリニューアルを行いました。弊社のミッション・ビジョンを刷新したため、サイトの内容も更新しました。力強く新しいミッション・ビジョンを前面に出すページ...
開発

Gemini Code Review と Cursor の Bugbot で実現するAIコードレビューの現在地

English follows Japanese. 英語の文章は後半にあります。ほとんどのソフトウェアチームにとって、誰かにコードレビューをしてもらっているステップは「急いで仕上げたのに、待たされる(hurry up and wait)」と...
開発

Cursor AI のコストを抑えるコツは人間と同じ

English follows Japanese. 英語の文章は後半にあります。ヘンリーです。Cursor AIを活用してチームの開発スピード向上に取り組んでいます。しかし、AI導入の成功は単に「速さ」だけではありません。速くて生産性も高く...
開発

Cursor導入後にチームの開発体験が向上した

English follows Japanese. 英語の文章は後半にあります。みなさんもチームで開発するときに以下のような課題に繰り返し直面してないでしょうか? 開発者がバグを修正してもテストを書き忘れ、しばらくして再発する。 新機能を追...
開発

Devinでテスト仕様書作成の効率を25%アップした話

こんにちは!プロダクト部の小西です。私は、コンテンツや情報セキュリティ関連の業務に加え、プロダクトの品質を保証するテスターを務めています。開発現場でのAIの活用が日々広がっていますが、テスターの業務についてもAIを活用しています。AIエージ...